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CONCEPT

年度  月             読書会の学習ポイントと感想
2020年  4月   
4月12日の読書会は新型コロナウィルスの広がりにより中止させていただきます。

よろしければご覧ください。
スピリチュアリズムの本質→
    1.霊的なものへの関心と心霊ブーム
    2.人類普遍のテーマ……死生観・死後観・霊魂観
    3.スピリチュアリズムによる人類の霊性復興運動
       ……地上サイドから見たスピリチュアリズム
    4.スピリチュアリズムによる地球人類救済運動
       ……霊界サイドから見たスピリチュアリズム
    5.スピリチュアリズムとは何か(スピリチュアリズムの定義)

”シルバーバーチ”ゆかりの品々→
     ・シルバーバーチと呼ばれていた”ティーセット”
   ・バーバネルが愛用した”大理石の灰皿”と”木製のペン皿”
   ・バーバネル夫妻のアルバム(3冊)
2020年  3

8
日 
 『シルバーバーチの霊訓』の画期的な「死生観」と「霊魂観」→
 学習ポイント ・死は喜び・希望・ご褒美
        ・睡眠中、誰もが霊界へ赴き、さまざまな体験をしている
         (幽体離脱は特別なことではない)

            「シルバーバーチの言葉」
「あとに残された家族にとっては(※死別は)悲劇となっても、死んだ本人にとっては、少しも悲しいことではありません。新しい世界への誕生なのです。まったく新しい生活の場へ向上して行くことなのですから……。」
『シルバーバーチの霊訓 霊的新時代の到来』P280

スピリチュアリズムニューズレター「28号」→
       人間の霊的成長を支配する神の摂理(法則)
     (1) 永遠の霊性進化の法則 思想〔Ⅱ〕2章(2)→
 学習ポイント ・永遠に生き続ける人間
        ・ほんの一瞬だけれど、大切な地上人生
        ・日常生活で何をすべきか

参加者の感想→
2020年  2

9
日 
 スピリチュアリズムの思想体系[Ⅰ] 「死生観」→
 学習ポイント 死とは
        ・人間にとって最大のテーマ
        ・死は最大の悲劇・不幸・悲しみ
          
            「シルバーバーチの言葉」
「死ぬということは決して悲劇ではありません。むしろ地上で生きている方が悲劇です。大霊の庭が利己主義と強欲という名の雑草で足の踏み場もない状態になっていることこそ悲劇なのです。死は、肉体という牢獄に閉じ込められていた霊が自由の喜びを満喫するようになることです。」 

『シルバーバーチの教え・上」P186・8~12行目

スピリチュアリズムニューズレター「28号」 →
       人間の霊的成長を支配する神の摂理(法則)→
 学習ポイント  ・スピリチュアリズムの神観の特徴――神の摂理による支配
         ・「神は愛なり」の間違った解釈

参加者の感想→
2020年  1

12
 スピリチュアリズムの思想体系[Ⅰ] 「人間観」
『シルバーバーチの霊訓』の画期的な「人間観」
 学習ポイント   ・人間の本質は「霊」
         
・人間は霊・精神・身体からなる三位一体の存在
         
・人間の心(意識)の実態

             「シルバーバーチの言葉」
「人間は三位一体の存在です。一つは今述べた「霊」で、これが第一原理です。存在の基盤であり、種子であり、全てがそこから出ます。次にその「霊」が「精神」を通じて自我を表現します。これが意識的生活の中心となって「肉体」を支配します。この三者が融合し、互いに影響し合い、どれ一つ欠けてもあなたの存在は無くなります。」『シルバーバーチの霊訓』㈥ P37・3~6行目

スピリチュアリズムニューズレター「28号」→
      人間の霊的成長を支配する神の摂理(法則)
 
学習ポイント ・地上人を支配する、さまざまな次元の法則
‟シルバーバーチの祈り集” →
 シルバーバーチは祈りの中で、常に神の偉大さを賛美し、神が造られた摂理の見事さを賞賛しています。
参加者の感想→
 




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